Regulatory Document Exchange™ (RDX)

Regulatory Document Exchange™ (RDX)は、治験文書の配布、追跡、および回収の自動化を支援するワークフローシステムです。RDXは、正確な文書授受を支援し、管理者の負担を軽減します。

デモをリクエスト

[文書授受]

とても簡単!
試験の文書がプロトコールごとに整理されているので、探し回る必要はありません。-治験実施施設

RDXのメリット

RDXのメリット

ご依頼から2営業日でセットアップし、Regulatory Document Exchangeにアクセス可能に。管理ユーザーはすぐに文書をアップロード/送付でき、施設のアクティベーションができます。
文書がシステムにアップロードされると、それぞれの文書にステータスが割り当てられ、色のついたラベルにより進捗状況が確認できます。文書のステータスは以下の通りです: 「閲覧済み」「回答待ち」「アクション待ち」「承認済み」「拒否/返却」
ユーザーエクスペリエンスをシンプルにするために、すでに InvestigatorSpace®をご利用の場合、お手持ちのアカウントでRDXにアクセスできるようにしました。試験を選択すると、施設ごとに割り当てられた文書を表示できます。
文書に対してアクションが実行されると、トランザクションログレポート内でその履歴を閲覧できます。 このファイルには、日付、提出バージョン、ユーザー、トランザクション、メモなどのトランザクションの詳細とともに、文書の詳細情報が含まれます。
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