InvestigatorSpace®

治験のあらゆる部分を
1つのスペースに整理

治験には多くの流動的な要素が含まれます:文書のアップロードや追跡。トレーニングの実施。複数の治験実施施設の管理。結果のモニタリング。セーフティー・レターの配布。コンプライアンスの遵守など、数え挙げればきりがありません。

これらの、いずれかの側面に問題が発生すると、遅れが生じ、費用がかさみます。InvestigatorSpaceは、このような事態が発生しないようにします。この目的ベースのポータルを使うと、治験の開始から成功まで、これまでにない速度と容易性を実現します。

InvestigatorSpaceは、トレーニングとコミュニケーションが完全に統合された治験ポータルです。各治験の要件に対応し、リサーチ・ポートフォリオ全体をサポートします。

InvestigatorSpaceのメリットの概要:

下のボックスにスクロールして、この一元管理ポータルが、あなたの治験のニーズのための、シンプルなワークフロー・ソリューションをご覧ください。

エンタープライズ治験マネージメント
InvestigatorSpaceの主なメリットは、スタディ・チームに治験のトレーニング、安全性情報および文書のステータスをリアルタイムで確認できるソリューションです。これまでにない速度で、より正確な意思決定が可能です。
治験実施施設の立ち上げ
既存のワークフローに組み込めることが可能な、完全に自動化されたプロセスで、治験実施施設の立ち上げプロセスを簡素化、迅速化します。
治験コミュニケーション
治験期間中を通じて世界中とリアルタイムのコミュニケーションを提供します。
文書の
授受
RDX®は、InvestigatorSpaceに含まれている製品で、すべての治験立ち上げ文書の配布、収集、追跡を1つのスペースで実施できます。
インベスティゲーター
トレーニング
InvestigatorSpace offers online investigator training and technology to support live investigator meetings.
セーフティー・レター
配布
SafetyVigilanceは、InvestigatorSpaceに含まれている製品で、すべての治験実施施設に対する数百通ものセーフティー・レターの配布、追跡、署名受領確認を電子的に行うことが可能です。
Study Home
InvestigatorSpaceポータル内のカスタマイズ可能なコミュニケーション・センターを利用することで、治験実施施設は、ニュースやチーム情報の共有、スケジュールの管理、文書の配布などを行うことができます。
治験終了作業
Automated Study Close Outにより、治験管理者は、ERF配布を電子的に合理化し、治験実施施設のコンプライアンスを管理して、EDCシステムの終了を数ヶ月も短縮できます。
Thumb

96%のユーザーが、過去に使用した他の治験テクノロジー・ソリューションと比較して、トライフェクタのInvestigatorSpaceを「同じくらい良い」もしくは「ずっと良い」と評価しています。